こんにちは!
合同会社グランドジョブマスコットりゅうぽんです!
「近くの塾」で検索されたとき、あなたの教室は選ばれていますか?
学習塾の集客において、Googleマップ(MEO)は今や最強の「体験申込装置」です。
しかし、勝てない塾の共通点はシンプルです。「基本情報の入力が漏れている」か「ただ登録しただけで放置している」かのどちらかです。
この記事は、グランドジョブが支援する数多の学習塾で実証済みのMEOにおけるノウハウを体系化してお伝え致します。
まずは「基本情報」を100%埋めて土俵に上がり、次に「5つの運用要素」で競合を突き放す。コピペで使えるテンプレート満載の、明日から使える実務ガイドです。
ぜひ参考にしてみてください!
学習塾でマップからの問い合わせを増やそう
単独校舎から多店舗展開まで、今日から実装できるMEO運用を体系化しました。
Googleビジネスプロフィール(GBP)は「無料の看板」ではなく「第2のホームページ」です。
投稿・写真・Q&A・レビュー・商品登録を統一ルールで回すことで、属人化を防ぎ、電話・経路案内・体験LPへの導線を安定的に太くすることを目的とします。
現代ではマップで検索して学習塾を探すことは珍しくありません。
しっかりマップを活用して、問い合わせを増やしましょう。
MEOの目的は「その場CV(電話・経路・予約)最大化すること」
順位は手段であり、ゴールではありません。検索結果(マップ)上でユーザーが起こす行動=「その場CV」を最大化します。
具体的には「電話ボタンのタップ」「経路案内(ナビ開始)」「体験予約ページへの遷移」の3点をKPIに設定し、すべての要素と文言をこの3点に結びつくように型化し、体験→入会数の底上げを狙います。
【結論】基本情報100%×5つの運用要素
MEOで勝つための方程式はシンプルです。
まず、Googleが用意している入力フィールドを「すべて埋める(基本情報)」こと。空欄があるアカウントは、Googleから「情報不足」と判断され、表示機会が損なわれます。
その上で、NAP×レビュー×画像×投稿×計測の5要素を回し続けることで、ユーザーに「行きたい」と思わせ、Googleに「良質なビジネス」と認識させます。
絶対必須:Googleビジネスプロフィールの基本情報を「全て」入力する

多くの塾がここを軽視しています。カテゴリ、説明文、属性、商品、Q&A。これら全てが検索キーワードの対象となり、ユーザーの判断材料になります。「空欄=機会損失」になります。
そのため、以降に忘れがちの項目や注意すべき項目を書き出したのでぜひ参考にしてみてください。
1. 名称・説明文・カテゴリ設定(SEOの土台)
名称や説明文、カテゴリは検索において、一番見られる情報と言っても過言はありません。特にSEOの観点でも、これらの情報を優先的に参照され、検索される可能性が高いです。改めて、自分の情報がしっかり設定できているかの確認をしましょう。
- 名称ポリシー:
看板やHPと完全に一致させる。表記が異なる場合、Googleの評価が悪化することがあるので必ずすべての媒体で表記が一致するようにしましょう。- OK例: グランド学習塾 市川校
- NG例: 市川駅で個別指導ならグランド学習塾|高校受験・大学受験・補習
- NG理由: キーワードの詰め込みはMEOスパムと判定され、順位低下や削除対象になります。
- 説明文:
750文字の制限いっぱいまで使うことが推奨です。前半200文字に「地域名」「対象学年」「強み(個別指導など)」などのキーワードを盛り込むことで、ユーザーの体験につなげる効果が高まります。 - 主/副カテゴリの選定基準:
- メインカテゴリ: 「学習塾」または「予備校」(自社の主戦場に合わせる)
- サブカテゴリ: 「進学予備校」「家庭教師」「書道教室」「英会話スクール」など、該当するものを全て追加。
2. 属性・営業時間・特別営業時間

かなり細く設定ができる部分です。ここに記載している以上の内容があります。「Googleマイビジネスの→プロフィールの編集」から一つ一つ確認して、ぬけもれがないように入力してください。
- 属性:
「オンライン授業」「Wi-Fi」「トイレ(男女別)」など、該当するものは全てチェックを入れる。 - 営業時間:
正確に入力する。 - 特別営業時間:
祝日、お盆、年末年始、テスト期間の日曜開校など、3ヶ月先までスケジュールが決まり次第入力する。「営業しているか不安」なユーザーを取りこぼさないため必須事項。
3. 商品登録:「体験60分(無料)」テンプレ実装

スマホ検索で目立つ「商品」欄に「無料体験」を登録することで、LPへ遷移せずともサービス内容を訴求でき、その場でのCV率が向上します。
登録手順
《商品を編集》→《商品を追加》→ カテゴリ「体験授業」を作成し入力。
商品登録用テンプレート
商品名:無料体験授業(60分)|個別指導・学習診断付き
カテゴリ:体験授業
価格:0円(無料)
商品の説明:
【まずはお子様に合うかお試しください】
グランド学習塾 市川校では、入塾前に実際の授業を無料で体験いただけます。
■体験内容
1. 現状の学力・課題ヒアリング(15分)
2. お子様に合わせたミニ授業体験(30分)
3. 今後の学習プラン提案・振り返り(15分)
■持ち物
筆記用具のみ
■特典
体験当日の入会予約で入会金半額キャンペーン実施中
下のボタンから60秒でWeb予約が可能です。
ボタンのリンク先:
https://ground-juku/taiken-lp?utm_source=google&utm_medium=organic&utm_campaign=gbp_product
4. Q&A(よくある質問)の先回り登録

皆様が勘違いしがちですが、実はこのよくある質問はユーザーからの質問を待つ必要はありません。
自作自演(オーナーが質問し、オーナーが回答する)でFAQを充実させ、お客様の抱えている電話前の小さな不安を払拭します。
Q&A登録リスト(推奨10選)
- 体験授業は無料ですか?
- 授業の振替はできますか?
- 月謝以外の費用はかかりますか?
- 自習室はいつでも使えますか?
- 駐輪場・駐車場はありますか?
- どのような先生が教えてくれますか?
- 定期テスト対策はありますか?
- 入退室の通知メールはありますか?
- オンライン授業の対応は?
- 年度途中からの入塾は可能ですか?
回答テンプレート
回答は「結論ファースト」で、詳細はWebサイトへ誘導します。
A. (結論:はい/いいえ etc.)。
(補足説明:100文字程度でメリットを伝える)。
詳細な料金体系やコース内容は、公式サイトでもご案内しています。
[料金ページのURL]
他社と差別化する運用:やるべき5つの要素「NAP×レビュー×画像×投稿×計測」
基本情報が整ったら、次は運用です。以下の5つを提起更新することで、検索順位とCV率が劇的に変わります。
以下で紹介する取り組みで他社と差別化を図り選ばれる学習塾を目指しましょう。
① NAP:Web上の情報を一言一句統一する
NAPとは、Name(店名)、Address(住所)、Phone(電話番号)です。これらがWeb上のあらゆる場所(HP、SNS、ポータルサイト)で「一字一句」同じであることが、Googleからの信頼を得る基礎です。
例えば「1丁目2番地3号」と「1-2-3」は別物と認識されるリスクがあります。一つ一つ丁寧に確認し、差文化内科を確認しましょう。
以下の媒体で特に表記にブレがあることが多いです。自身やスタッフの手を借りて、問題中をチェックしましょう。
- 自社公式サイト(会社概要・フッター)
- Googleビジネスプロフィール
- ポータルサイト(塾ナビ、エキテン等)
- SNS(Instagram、Facebook等)
- リスティング広告の表示オプション
以下の微妙なズレで表記が異なってしまうことが多いです。ぜひ意識して気をつけてみてください。
- 全角・半角の統一(例:1丁目2番地 vs 1-2)
- ビル名の有無
- スペースの有無
② レビュー:量×質×返信でE-E-A-Tを可視化

口コミは自然には増えませんし、放置してはいけません。「感動したタイミング」で依頼し、必ず返信する必要があります。
実際グランドジョブが関わらせて頂く場合、事業者様が現場で活用できる「口コミマニュアル」や「口コミ依頼用資料の作成」も行い、口コミを増やせる仕組みを構築します。
口コミ依頼の参考手順
- タイミング:
体験授業後の面談時、定期テストで点数が上がった報告時、合格祝賀会。 - ツール:
口コミ依頼用のQRコードを印刷したカードを作成し、手渡す。 - 依頼トーク:
「今後のサービス向上のため、率直なご感想をいただけますか?一言だけでも励みになります」
また、全ての口コミに返信します。これは投稿者への礼儀であると同時に、それを見ている「未来の生徒」へのアピールにもなります。
原則、返信は★のみの評価も含め、全ての口コミに2営業日以内に返信すると良い印象を与えることができます。
レビュー返信テンプレート
【★5(高評価・コメントあり)への返信】
◯◯様、素敵な口コミをありがとうございます!
「(口コミ内の単語を引用)」とおっしゃっていただけて、講師一同大変嬉しく思います。
引き続き、志望校合格に向けて全力でサポートさせていただきます。
【低評価への返信(一次対応)】
貴重なご意見をありがとうございます。
この度は不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。
頂いたご意見を真摯に受け止め、改善に努めてまいります。
よろしければ詳細を直接お伺いしたく存じますので、教室までご連絡いただけますでしょうか。
低評価(★1〜2)がついた場合、感情的な反論はNGです。「謝意→事実確認の姿勢→オフライン誘導」の手順を踏むことで、逆に信頼度を上げることができます。
③ 写真運用で“行きたい”を作る

検索一覧で表示される「カバー写真」は、クリック率(CTR)を左右する最も重要な要素です。暗い教室、誰もいない机だけの写真は「人気がない」「怖い」印象を与えます。
先頭写真やカバー写真を設定する場合は以下を意識して選ぶとよいです。
- 明るさ: 昼光色より明るく、清潔感があるか。画像編集で露光量を上げる。
- 人物: 講師が笑顔で指導している、または生徒が集中している(後ろ姿可)様子。
- 奥行き: 教室の広さがわかる構図。
- 文字なし: チラシ画像や過度な文字入れはGoogleが嫌うため避ける。
その他の複数画像も、ユーザーは「どんな場所で(内観)」「誰に習って(講師)」「どうやって行くか(外観・導線)」を知りたがっています。これらを網羅的にアップロードしてマップだけでイメージが湧くようにしましょう。
以下の画像があるとユーザーは安心感をもって問い合わせることができます。
- 外観: 昼の顔と夜の顔(看板が光っている状態)。入り口がわかりやすいもの。
- 内観: 授業スペース、自習室、面談室、受付、トイレ(清潔さアピール)。
- 講師: 集合写真または授業風景。信頼感を演出。
- 導線: 最寄駅からの道のり、目印となる交差点などの写真。
また、写真は一度アップロードして終わりではありません。古さが伝わる画像だと信頼に関わります。半年に1回、少なくとも1年間に1回更新するようにしましょう。
④ 投稿では週1回の更新ルーティンをつくる

GBPの「最新情報」投稿は、検索ユーザーにアクティブさを伝えると同時に、SEO効果(キーワード関連性)も期待できます。毎日やる必要はありません。週1回、高品質な投稿を行います。
以下に4週間の投稿ローテーションを掲載致します。ぜひ活用して、負担の少ない更新の仕組みを確立しましょう。
- 実績報告: テスト結果、合格実績、生徒の成長
- 空き枠・募集: 「中3残席わずか」などの緊急性訴求
- イベント告知: 定期テスト対策会、模試、説明会
- 季節講習・CP:夏期講習受付、入会キャンペーン
週1投稿テンプレート
【見出し】(ターゲット+ベネフィット)
例:市川三中の中2生へ|期末テスト対策勉強会(無料)
【本文】
こんにちは、グランド学習塾 市川校です。
◯月◯日(土)に無料のテスト対策会を実施します。
持ち物は学校のワークだけ。
「家では集中できない」という方は、ぜひ自習室を活用してください。
【CTAボタン】
予約・注文(リンク先:申込フォーム)
運用体制は現場に丸投げすると更新が止まります。本部は「リマインド」と「承認」を行いましょう。
- 火曜日: 現場がドラフト作成、本部へチャットで送付。
- 水曜日: 本部が承認・修正指示。
- 木曜日: 現場が投稿(15:00〜18:00の保護者が見る時間帯推奨)。
⑤ 計測:GBP×GA4×UTMで成果を可視化

「なんとなく」で終わらせないために、Googleアナリティクス(GA4)で計測します。
各種イベント設定をしたり、リンクにパラメータを付けたりすることで、精度高く、Googleマップからの流入を計測することができます。
学習塾であれば以下のイベントが問い合わせに近いため効果的です。
- 電話タップ: tel: リンクのクリック。
- LINE登録: LINE友だち追加ボタンのクリック。
- 申込完了: サンクスページへの到達。
また、Googleマイビジネス(GBP)内のリンクにはUTMパラメータ(流入経路を特定する印)をつけることで、どの程度GBPから流入やイベントが発生しているかを計測することができます。
各種リンクの末尾にそれぞれつけることで、遷移先は変得ないまま計測することができます。
UTMパラメータ例
ウェブサイトボタン:
?utm_source=google&utm_medium=organic&utm_campaign=gbp_website
予約リンク:
?utm_source=google&utm_medium=organic&utm_campaign=gbp_reserve
投稿内のリンク:
?utm_source=google&utm_medium=organic&utm_campaign=gbp_post_[日付]
商品機能のリンク:
?utm_source=google&utm_medium=organic&utm_campaign=gbp_product
また計測をするのであれば、レポートを作成して現状を把握する必要があります。
レポートを見る際は、「GBP経由のCV」と「サイト全体のCV」を比較します。GBP経由の方がCVR(成約率)が高い傾向にあれば、SEOやリスティングよりMEOに予算やリソースを振る判断ができます。
実際にMEO施策をする際には目標数値を決めるとより、マーケティング施策として取り組むことができます。
次ではどのような数値を目標数値(KPI)にして、どの表に評価していくかを紹介致します。
MEOのKPI設計:成果を“見える化”
コアKPI:レビュー数/月・平均★・経路・電話
MEOの成果は「なんとなく増えた」では判断できません。毎月追うべき数字を明確にする必要があります。
特に学習塾の場合、「経路検索」は面談や体験への来校直前の行動であるため、入会意欲が高いユーザーの指標として極めて重要です。
だからこそ、目標数値(KPI)を明確に決めて、効果的にユーザーを獲得できるヨウンしましょう。
以下の表を作成し、月次で埋めてください。
| 指標 | 定義 | 目標値(例) |
|---|---|---|
| レビュー獲得数 | 新規に追加された件数 | 月2件以上 |
| 平均評価点 | ★の平均値 | 4.0以上維持 |
| ルート検索数 | 「経路」ボタンタップ数 | 前月比増 |
| 通話数 | 「電話」ボタンタップ数 | 前月比増 |
サブKPI:プロフィール/表示回数/写真閲覧
コアKPIを支えるための先行指標です。「表示回数」が増えなければクリックは生まれません。また「写真の閲覧数」は、検討度合いの深さを表します。写真がよく見られている月は、その後の問い合わせが増える傾向にあります。
この用に、ただ問い合わせの数を見るだけでなく、それに紐づく数値がどうなっているかを見ることで、現在の課題や次打つべき施策を判断することができます。
目標レンジとダッシュボード(週次/月次の読み方)

数字は季節変動します。3月(新学期)・7月(夏期講習)・12月(冬期講習)の繁忙期と、閑散期で目標レンジを変える必要があります。週次は「異常値の検知(急減していないか)」、月次は「施策の評価(投稿内容は良かったか)」に使います。
初期設定は大変ですが、LookerStudioなどのダッシュボードツールを使って一目で数値や状況がどうなっているかを見れるようにすることで、定期的な状況判断を効率的に行うことができます。
グランドジョブではダッシュボード作成も行っています。もし自分でやって難しい方はぜひお声がけください。
マップ広告の使いどころ(“今すぐ層”へアプローチ)
商圏とタイミング(駅・競合周辺/繁忙期)
Googleマップ上の検索結果上部に表示される「ローカル検索広告」は、少ない予算で競合のシェアを奪えます。
ただし、需要が高いタイミングでないと効果を発揮しない可能性が高いです。そのため、「タイミング」と「商圏」をしっかり絞り配信することが大事になってきます。
- タイミング: 2月〜3月(新学期)、6月〜7月(夏期講習)、11月〜12月(冬期講習)。
- 商圏: 教室から半径2km〜3km(自転車・徒歩圏内)に絞る。
除外と頻度管理(飽き/無駄配信の抑制)
商圏外への配信は無駄金になります。学習塾においてはエリア設定を厳密に行うことで少ない予算を有効的に活用できます。
- 半径指定:教室から半径2km〜3km(自転車・徒歩圏内)に絞る。
- 除外キーワード:求めている層と違うクエリ(例:「塾 バイト」「塾 講師募集」)を除外設定する。
実装チェックリスト
今日から7日間で、すべての設定を完了させることができます。Googleマイビジネスは学習塾においてとても大切なツールです。後回しにせず7日間でやり切りましょう。
初回7日タスクリスト
- Day1: 【現状把握】自社の検索順位確認、NAP表記揺れチェック
- Day2: 【基本情報】カテゴリ、属性、説明文、特別営業時間を100%入力
- Day3: 【写真追加】外観・内観・授業風景・講師写真を計10枚以上UP(先頭写真見直し)
- Day4: 【商品登録】「無料体験」を商品として登録(UTM付きリンク設置)
- Day5: 【Q&A実装】よくある質問5〜10個を自作自演で投稿・回答
- Day6: 【口コミ依頼】既存生徒・保護者へのお願いカード/メール作成
- Day7: 【初回投稿】「今週の教室の様子」または「キャンペーン」を投稿
GBP(グーグルビジネスプロフィール)の入力完了チェック
- ビジネス名・住所・電話番号はHPと完全一致か
- カテゴリはメイン・サブ共に設定済みか
- 説明文は強みを盛り込んで記入済みか
- 特別営業時間は入力済みか
- 商品(体験授業)は登録済みか
- Q&Aは5件以上登録済みか
- 写真は各カテゴリ合計10枚以上あるか
- ウェブサイトURLにUTMパラメータはついているか
まとめ:運用を止めないことが最大のMEO対策
Googleビジネスプロフィールは、一度設定して終わりではありません。
「基本情報を100%埋める」ことでスタートラインに立ち、「5つの要素」を週次で回すことで、地域No.1の座を確実にたぐり寄せることができます。
順位に一喜一憂せず、KPIである「電話」「経路」「体験申込」の数値を追いかけてください。
正しい運用を続ければ、数字は必ずついてきます。
まずは「実装チェックリスト」のDay1〜Day2に着手し、基本情報の入力漏れを埋めることから始めてください。
より詳細な予算戦略や、体験入塾のための施策については以下の記事も併せてご覧ください。
無料診断のご案内
グランドジョブでは、
「貴塾の現状ヒアリングと、Webサイト・GBP・広告アカウント・計測環境の“目視診断”」
を通じて、次の90日で取り組むべきロードマップを簡易レポートとして返却しています。
本コラムをお読みいただいた学習塾様向けの無料枠です(契約前提ではありません)。
「何から手を付ければいいか迷っている」という方は、ぜひ現状把握にお役立てください。


